子どもたちの
「未来の可能性」を
広げる場所
私たちが提供する「療育(発達支援)」は、障がいのある子どもや、発達に特性のある子どもたちに対し、日常生活や社会生活を円滑に送れるようサポートするサービスです。
単なる「預かり」ではありません。一人ひとりの特性に合わせたプログラムを通じて、「できた!」という成功体験を積み重ね、自己肯定感を育む。 それは、子どもたちが将来、社会の中で自分らしく輝くための「土台」をつくる、社会的意義の非常に高い事業です。
TAKUMI
脳と体を育てる
運動療育「TAKUMI」
脳機能へのアプローチ
体を動かすことは、脳を動かすこと。有酸素運動や協調運動を通じて、脳の前頭前野を活性化させ、集中力や感情コントロール力を高めます。
スモールステップ
いきなり難しいことはさせません。「ちょっと頑張ればできる」レベルを設定し、達成感を積み重ねることで、「もっとやりたい!」という意欲を引き出します。
社会性の育成
小集団(定員10名)でのルールのある遊びや運動を通して、順番を守る、協力する、気持ちを伝えるといった社会性を自然に身につけます。
TEAM
多職種のプロが連携する
「チーム療育」

身体・機能のプロ
理学療法士(PT)
作業療法士(OT)
言語聴覚士(ST)

保育・教育のプロ
保育士
児童指導員
教員免許保持者
イニシアスの強みは、多様な専門性です。
それぞれの視点から子どもを観察(アセスメント)し、チームで話し合って支援計画を作成します。「なんとなく」ではなく「根拠」を持って支援できる環境がここにあります。
GROWTH
社会インフラとしての責任と、
拡大する未来

発達支援のニーズは年々高まっており、待機児童も多く存在します。
私たちは「第二創業期」として、2026年までに37店舗への拡大を目指しています。
より多くの子どもたちに質の高い療育を届けること。
それが、私たちの使命であり、これから入社する皆さんと共に目指す未来です。
あなたの「やりたい」が、
キャリアになる
「現場で子どもと向き合い続けたい」「チームをまとめるリーダーになりたい」「新しい教室を立ち上げたい」 社員一人ひとりの志向は違います。
イニシアスでは、画一的なキャリアを押し付けることはありません。 年齢や社歴に関わらず、意欲と成果を正当に評価し、多様なキャリアパスを用意しています。

